熟女の姉さん女房について

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私のカミさんは1歳年上の熟女で、姉さん女房です。出会いのきっかけは、勤務先の職場で知り合いました。私はアルバイトのころから1歳年上の女性に縁がありましたね。知り合った女性が皆年上なのです。
1歳年上の女房は金のわらじで探せと昔から言われています。
まあ良い所は面倒身が良い所ですね。なにかと手助けしてくれます。

私の家は爺さんと母親で、私は一人っ子でした。そこで面倒見のいい女性を探していたのです。カミさんは爺さんの身の回りも面倒を見てくれました。
よく乾燥肌のクリームを塗っていましたね。これもみとりました。
今は私の母親の面倒を見てもらっています。母親は股関節の骨折で、今は両手杖で部屋の中を歩いています。
病院の付き添えや美容院へ連れて行ったりしています。母親はもう風呂は跨げません。下の処理は自分でやっていますので、その点は助かります。
週に3回デイサービスに行っています。その時はお風呂にも入れてもらっています。これは助かります。

私の世話はほとんど夕食だけです。朝はパン食なので自分で処理しています。
お昼はなるべく自分でしています。これもカミさんがいなくなっても困らないようにと、自分でできるようにとの配慮です。
昼のインスタントラーメンや冷凍食品も自分で準備しています。
電子レンジの使い方なんかも教わりました。ピラフやチャーハンなんかも自分でやっています。
夕食はカミさんが作ってくれます。少しやり方を覚えなさいよとよく言われます。私がいなくなったらどうするのと、よく言っています。
どちらが先に行くかはわかりません。カミさんがいなくなると困りますね。

後の良い所は育った時代が同じなのと家計が同じようだったので、話が合うことですね。
しかしこの頃はぬれ落ち葉にならないように、なるべく顔を合わせないようにしています。
亭主元気で留守がいいです。顔を合わせるのは食事の時くらいです。熟女のカミさんには、なるべく長生きしてもらいたいと思っています。熟女出会いSNS