熟女の姉さん女房について

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私のカミさんは1歳年上の熟女で、姉さん女房です。出会いのきっかけは、勤務先の職場で知り合いました。私はアルバイトのころから1歳年上の女性に縁がありましたね。知り合った女性が皆年上なのです。
1歳年上の女房は金のわらじで探せと昔から言われています。
まあ良い所は面倒身が良い所ですね。なにかと手助けしてくれます。

私の家は爺さんと母親で、私は一人っ子でした。そこで面倒見のいい女性を探していたのです。カミさんは爺さんの身の回りも面倒を見てくれました。
よく乾燥肌のクリームを塗っていましたね。これもみとりました。
今は私の母親の面倒を見てもらっています。母親は股関節の骨折で、今は両手杖で部屋の中を歩いています。
病院の付き添えや美容院へ連れて行ったりしています。母親はもう風呂は跨げません。下の処理は自分でやっていますので、その点は助かります。
週に3回デイサービスに行っています。その時はお風呂にも入れてもらっています。これは助かります。

私の世話はほとんど夕食だけです。朝はパン食なので自分で処理しています。
お昼はなるべく自分でしています。これもカミさんがいなくなっても困らないようにと、自分でできるようにとの配慮です。
昼のインスタントラーメンや冷凍食品も自分で準備しています。
電子レンジの使い方なんかも教わりました。ピラフやチャーハンなんかも自分でやっています。
夕食はカミさんが作ってくれます。少しやり方を覚えなさいよとよく言われます。私がいなくなったらどうするのと、よく言っています。
どちらが先に行くかはわかりません。カミさんがいなくなると困りますね。

後の良い所は育った時代が同じなのと家計が同じようだったので、話が合うことですね。
しかしこの頃はぬれ落ち葉にならないように、なるべく顔を合わせないようにしています。
亭主元気で留守がいいです。顔を合わせるのは食事の時くらいです。熟女のカミさんには、なるべく長生きしてもらいたいと思っています。

43歳の熟女出会い

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43歳の熟女の私には、既婚者のセフレがいます。水曜の昼間にそのセフレがマンションを訪ねてくるのが習慣となってます。
黒色をした古い5階建マンションの中庭は、いつも日が陰っていて空気がすごく悪いんです。
私はそこにひまわりを植えて育てていたのですが、主人と喧嘩をしてしばらく部屋に引きこもりきりだったので、久々に見ると水をあげていなかったせいか、少し元気をなくしていました。
それでも枯れるほどじゃありません。よかったと思って水をあげているとき、背中に視線を感じました。
彼が訪ねてきたのです。そう、その日は、水曜日でした。
花壇の向こうから私をじっと見ていたのです。目が合うと「やあ」と低い声で小さくおじぎをしてきました。
その日は主人が出張だったので、彼は、そのまま外泊したのです。喧嘩もしていたので、出張と言いながら、女のところへ行ったと考えてしまうのが自然です。
3日間、1人で考え込んだ私は帰宅した主人を見ても一言も口を利く気になれませんでした。それでまた喧嘩です。
すっかり落ち込んでしまっていましたが、誰かに心配されていたとわかっただけで、少しだけ前向きになれました。
この日のことがきっかけで、私は彼と離婚や結婚の話をするようになりました。
熟年離婚を自分が考えるなんて夢にも思ってませんでした。熟女出会い

熟女バーがお気に入り

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アラフォーの私は福岡で主婦をしています。12歳になる小学生の息子と夫の3人家族です。住まいは、ローンで一軒家を最近購入しました。
旦那との出会いは以前私が勤めていた会社の取引先の代表だったのです。年齢は5つ年下です。小さな会社ですが、まだ若い彼が友人と立ち上げ、軌道に乗せました。
そこで働いていた私は、不思議な運命の糸に導かれるように、彼と結婚しました。彼は年上の女性が好みだったようです。小さい時のお母さんを病気で亡くしたのが理由かどうか分かりませんが。
熟女が好きだったようです。
もちろん彼の誠実さや、起業するバイタリティに惹かれたのは事実ですが、社長夫人という響きに憧れた部分もあったと思います。
起業をするような夫ですから、当然と言えば当然なのですが、根っからの仕事人間で、帰りはいつも遅く、休日出勤も当たり前。接待も頻繁にありました。
熟女バーがお気に入りだったようです。
肝心の夫婦生活も、最近になってめっきり減ってしまいました。いわゆるセックスレスです。家族のためにがんばってくれているのはわかっていましたが、寂しい思いを感じずにはいられませんでした。
そんな時に友人に中高年のANSに誘われたのです。年齢は40歳以上とハードルが低かったので、参加することにしました。
もちろん異性との出会いを期待してなかった言えば嘘になります。
でも、その人はすぐに表れました。5歳年上のナイスミドルです。旦那とは10歳も年上ですが、なんとなく包容力がありました。
たっぱり、女性は年上の男性に憧れるのでしょうか?何度か食事をして、ついにある日、彼の泊っているホテルへ誘われるがままに泊りました。
久しぶりのエッチに私はかなり興奮しました。愛液が滴るのが自分でも分かりました。それが恥ずかしくてますます感じるのです。
そして、熟女の私は3か月ぶりに男性に抱かれて、欲求不満を解消したのでした。
もう、それからは、定期的に彼に会って彼の思いのママに抱かれたのです。途中からは避妊もしてません。
妊娠したらどうするとかも考えることができませんでした。いつも後で後悔するのです。でも、幸い妊娠はしていません。もしかしたら、もう、妊娠できないのかもしれません。
高齢ですからね。それはそれでかなりさみしいのですが・・・。最近は、息子にも不信がられてます。これが最後と思って彼と会うのですが、どうしても別れられないのです。
旦那は、相変わらず仕事ばかりで、私にお構いなしです。もう、半年以上旦那とはエッチしていません。

バツイチの39歳熟女です

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見た目も普通のバツイチの39歳の女です。世間ではもう熟女と言われる今日この頃。後のない年齢のことも考えないではいられませんでした。
女盛りですし、エッチも好きなほうです。巨乳のバストにはまだ張りがあります。出会いの無い日常生活では、いたずらに年を取っていくのを待つだけ。
せめて旦那が毎日エッチで満足させてくれたらと思うのですが、年齢のせいか性欲も内容で、満足のいくエッチも望めず、これから誰ともエッチしないでおばあさんになっていきそうです。
それが怖いんです。
だから思い切って、出会い喫茶に参加しました。もちろん熟女専門です。世の中いろんな好みの男性がいるんですね。
初めて話した男性とその日にラブホテルで休憩しエッチしてしまいました。
でも、真面目な私はもうダメでした。主人を裏切る罪悪感より、私を優しく抱き締めて、激しいエッチをしてくれた出会い喫茶の男性の切ない顔のほうが心を大きく占めてきて、私は彼を思い出しながらオナニーをするようになっていました。
体が火照り性欲が日に日に強くなりました。欲求不満とはこのことかって感じです。私はどんどん燃えさかっていくようでした。そして、ネットの婚活サイトで独身と偽って男を漁り始めたのです。

アラフォーの彼

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42歳の熟女の私の彼は今は、無職です。35歳のさえない男です。暇なので時間も自由がききます。だから、いつも旦那の帰宅前に家に来ては、エッチを強要するのです。
ストーカーになるのが怖いので、断れないんです。熟女好きの掲示板が出会いのきっかけです。軽い気持ちで会ったら、気が合って今に至ります。
最初は、会うと楽しかったのですが、今はエッチをするだけです。射精すればさっさと服を着て帰っていきます。
もちろん、私はアラフォー主婦なので、旦那が帰ってくる前に彼には、家を出てほしいので、お互い様なんですが。
ただ、気がかりなことがあります。それは、ある日、エッチを終えた私が寝室のほうへ目をやると、少しだけドアが開いていたような気がしたのです。
あれは私の思い過ごしだったのでしようか、今となってはどうでもいいことです。主人は、いつも優しい態度で私に接してくれていますし、浮気がばれたとか特に変わった様子はありません。
変わったことがあるとすれば、夜の夫婦生活です。主人は、私を抱かなくなりました。まあ、セックスレス状態だったので、そんなに気にならないのですが、エッチなしで半年はちょっと長い気がします。
新婚当時は、毎日のようにエッチしていたのに、最近は私から誘っても、そっけない態度であしらわれてしまうのです。もしかしたら、浮気がばれたのかと思うと不安で不安でたまりません。